HOME > プロフィール

  • 1986年9月2日千葉の市川に生まれ、小学4年でギターに出会う。
  • 2003年 ライブハウスでの活動を開始。
  • 2011年8月    自主制作CD『SpaceDebris』を発売。
  • 2012年4月30日 全国流通CD『Walk my Dune』を発売する。
  • 2014年      渋谷O-WESTにてサブステージで出演。
  • 2015年5月    株式会社Gold Rush Entertainment所属
  • 2017年      アコースティックフェス「GO AROUND JAPAN」出演
  • 2018年5月9日 全国流通CD「CONDUCT」「BEHAVIOR」を同時発売。

     同年 5月12日 レコ発ワンマンライブを学芸大学APIA40にて開催。満員御礼にて大成功。

  • 2019年2月8日公開 「21世紀の女の子」内ふくだももこ監督作品「セフレとセックスレス」にて即興曲が採用される。
  • 2019年9月 即興曲のみでのワンマンライブを開催。
  • 2020年  ライブ配信アプリ「17ライブ」にてライバーデビュー。
  • 2021年  関西テレビ「村上マヨネーズのツッコませて頂きます!」企画「第4回恋歌GP」にて優勝

君を唄うよ 今だから歌える気がするんだ。

2011年8月19日発売 500円
■廃盤。
録音、制作、デザイン全てを自分一人でまかなった荒木林太郎初公式CD。
ライブ会場のみでの販売で、長く歌っている曲を多く収録。
ここまでの荒木林太郎の歩みを物語る一枚
収録曲/1.new trial~ニュートラル~ 2.もぐら 3.32秒 4.バイバイ 5.ドラマ 6.ベル 7.明日はどこだ 8.サヨナライダー

この歌を信じて また進んでいける

2012年5月16日全国発売 1,000円
2020年6月23日サブスク開始

ライブハウスAPIA40の力を借りて制作された2ndCD。
全国のHMV,TOWER RECORDS,DiskUnion,そしてamazonでの予約が開始。
これからの荒木林太郎の歩みを暗示する一枚。
収録曲/1,Walk Work 2,未題 3,オリジナル 4,通勤海賊
5,酔っぱらい 6,一人生 7,炎~ともしび~ 8,砂丘に問う

ずっとずっとずっと歌い続けていく

2018年5月9日全国発売 PMF-168 1,000円
2020年8月3日サブスク開始

BEHAVIORと二枚同時発売。
たくさんの経験、出逢い、別れを経て
自分にとっての歌と覚悟をまとめた一枚。
収録曲/1,べいべー 2,ごめんね神様 3,ナイトスタッフ 
4,オーマイフレンド 5,ロックンロールが教えてくれた6,ライブハウス

あなたには今、届きますように

2018年5月9日全国発売  PMF-167 1,000円
2020年8月3日サブスク開始

CONDUCTと二枚同時発売。
あきらめからもう一度。
ライブによって育った歌たちを大切に織り込んだ作品。
収録曲/1,明日は晴れ 2,なにもない 3,手紙 
4,せみなー 5,越中島 6,あとだし

あなたが生きていて 私が生かされて

2021年1月配信開始

混乱の2020年最後に作られた一曲。
失ったたくさんのものを数えるよりも
手にしたものを大切にしたいと思い作られた。

理由もなく嫌うくせに

2021年4月15日配信開始

嫌うことに時間を割くよりも、好きなことを謳歌するように
大切な限られた時間をたくさんの好きで包めるような
そんな日々を送れるように願った歌

それでも生きていくために

2021年6月1日配信開始

ひとりぼっちになった時に自分は一人ではなかったと
気付けたら少し安心できた

タイトルの全てがわかるのは最終回がいいな

2021年7月7日配信開始

難しいことを考えなくなるよりも、一緒に悩みながら
理解し合えるように。

誰かのためばかり思って君のために何をしただろう

2021年8月13日CDライブ開場限定販売開始
2021年8月23日配信開始

誰のために、誰を思って生きていくのかを間違えないように
そんな歌です。
ライブ開場限定でのCD版にはカップリングに「輪郭」を封入

今日もお疲れさん 精一杯生き抜いた

2021年10月22日CDライブ開場限定販売開始
2022年5月16日配信開始

いろんな場所でいろんな人が自分の人生を生きている。
痛みがわかるなんて言えはしないけど、頑張ってることはわかるぜ。
だから、お疲れさんと言い合って今日を頑張りあった人同士で
労い合うような歌です。

傷つけた誰かは 誰かの愛する人

2021年12月4日CDライブ開場限定販売開始
2022年6月20日配信開始

馬鹿なやつは愛おしい。
自分の世界が全てでなくて、絶対でもないこともまた
ワクワクに溢れているなぁという曲です。